未来のジギングはこうなる!? ジギングに使えそうなドラえもんの道具10選!

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おはようございます。会長です。

未来のジギングは「タングステン」や「アルミ」のメタルジグがなくなるかもしれませんよ。

22世紀には、ものの重さを「重くしたり・軽くしたり」するライトが存在するようですw

今日は、ドラえもんの数多くの道具の中からジギングに使えそうな道具を10点紹介したいと思います。

怒らないで続きを見てね♪

遠征し放題!やっぱり「どこでもドア」が一番人気!?

やはりドラえもんの一番人気の道具といえば「どこでもドア」では無いでしょうか?

いつも10時間掛けて九州まで遠征していますが、これさえあればあっという間!

「どこでも窓」という新型も登場しているそうですので、体が大きくない方は是非!

未来では「ドカット」などのタックルボックスはもう必要ないのかもしれません。

ルアーを探している時にフックが手に刺さるかもしれませんので、フックキャップは必須です。

四次元は気温がどのくらいなのか分かりませんが、クーラーボックス代わりになるかは定かではありません。

22世紀は天気も変えれるようになっているようです。

この3連休。荒れて釣りに行けませんでしたが、この道具さえあれば天気の心配は無さそうです♪

「がまかつ」からは最新のフック「手ばり」が発売されるようです。

「手ばり」の発売によりルアーメーカーがことごとく廃業。がまかつはマイクロソフトやgoogleを超える巨大企業に成長しています。

22世紀には「墨」はもうなくなってしまっているのかもしれません。用紙サイズは1m幅の50m巻で300円/mと格安だそうですが、目は自分で書く必要があるそうです。

これは釣り人には必須のアイテムですね。どこに付けるかはお好きにどうぞ♪

22世紀では船ではなく、雲にのって釣りをするようです。ヤマハやスズキからはプレジャー雲ボートが発売。雲舶免許は必要なのでしょうか?

冒頭で紹介した「おもかるとう」は、ジギングのスタイルを大きく変えてしまいました。22世紀では超ヘビーなコンパクトジグを使った超ディープな深海ジギングが流行りのようです。

タモも大きくスタイルが変わっています。先端の手の形をしたオプションは交換できるようになっていて、大型魚対応もあるそうです。適当に獲物を探してくれる機能があるそうで、使い方を間違えると釣りをしなくても魚が捕れちゃうという禁断のアイテムです。

チョウダイハンドは「ステラ」や「ソルティガ」を手に入れるには最適のアイテムです。カーペンターなんかのウッドプラグも貰ってみてはいかがでしょうか?

とまあ、ジギングに使えそうなドラえもんの道具を10点ご紹介しましたが、最後まで見てくださった貴方!

抽せんで1名様に「どこでもドア」の説明書プレゼント致します♪

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伝説会長

ジギング歴15年。マイボートを所有し、週末はオフショアに。福井県在住でメインフィールドは福井県三国沖。対馬・輪島・石垣島・遠州灘・相模湾などに遠征も。

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