メタルジグの「ブレードチューン」にお勧め!のブレイドフック①

おはようございます。会長です〜

メタルジグの「ブレードチューン」ってやったことありますか?

チューンと言っても、ブレイドのついたフックをメタルジグに付けるだけなんですが、真鯛やシーバスなどのライトジギングに結構有効です。

今日は「ブレードチューン」にお勧めのブレードフックを、ちょっとご紹介したいと思います。

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シマノ「グラップラーCT」発表!!カウンター付きリールのメリットとは!?

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おはようございます、しょうへいです。

シマノよりライトジギング用ベイトリール「グラップラーCT」が発表されました。

なんとこのベイトリール、カウンターが付いています、カウンターを付けることのメリットとは一体なんでしょう!?

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フロロカーボンリーダーはナイロンリーダーより「本当に根ズレに強いのか」実験してみた

おはようございます。リーダーはナイロン派!会長です。

フロロカーボンのショックリーダーって高いですよね〜

フロロカーボンのショックリーダーはナイロンよりも根ズレに強いと言われていますが、本当のところどうなんでしょう。

根ズレしたら一緒じゃね?と自分に言い聞かせて安いナイロンリーダー使ってますが、一回実験してみたいな〜と思って、ナイロンとフロロの両方のリーダーを買ってきて実験してみました。

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タングステンのメタルジグが高い理由は「レア」だけじゃない!?

おはようございます。会長です。

私が、タングステンの釣具を初めて見たのは、13年ぐらい前でしょうか〜?

キスの天秤(シンカー)で、数千円した記憶があります。

それから徐々にではありますが、タングステンのメタルジグもいろいろ増えてきましたね〜

そういえばタングステンって「比重が重い」のと「レアメタルで価格が高い」ということぐらいしか、知りませんね〜。

今日は、タングステンのことについて、もう一歩深く調べてみましたので紹介します。

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ショックリーダーとメタルジグの接続方法の多数派アンケート

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おはようございます、しょうへいです。

先日、とあるジギング船にお邪魔したときに、隣に初心者の方がいらっしゃいました。

仕掛けをチラ見すると、ショックリーダーとジグの接続にエサつり用のスナップ付きヨリモドシが付いていました。

エサつり用のスナップ付ヨリモドシでは弱くて、ジャークしたときに外れてしまいますね。アドバイスして交換をオススメしました♪

そういえば、プレスリングの方と、ベアリングを使う方がいらっしゃいますね、どちらが多数派なのでしょう!?

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ショックリーダーを「ボファ〜」ってバラけないようにする裏ワザ

おはようございます。会長です〜

ショックリーダーってストッパーバンド付いていますが、写真のように「ボファ〜」ってバラけて出てきますよね。

先日、サンラインのテスターさんのブログを読んでいたら、「ボファ〜」ってバラけないようにする裏ワザが紹介されていました。

正式にネタのパクリ宣言をして、了承を頂きましたので紹介します♪

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ん?今何メートル? PEラインの「カラーマーカーの順番」を簡単に覚える方法

おはようございます。会長です。

オフショアで使うPEラインって、大体10mごとにカラーの違うもの使いますよね。

カラーの順番って覚えられます?

2回目の黄色で着底しましたが、何メートルってすぐ把握できます?

今日は、PEラインの「カラーマーカーの順番」を簡単に覚える方法をご紹介したいと思います。

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スタジオオーシャンマーク「青技」はスローピッチで青物を確実に獲るフック!?

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おはようございます、しょうへいです。

スローピッチのジギングといえば、根魚をイメージされる方が多いかもしれません。

しかし近年では太いPEを用いてスローピッチで青物を狙うという方法が確立されつつあります。

そのとき悩みなのがフックでした。一般的に販売されているスロー用のワイドゲイブ(懐が深いタイプ)のフックではアタリは多くても青物に対してはバレが多くなってしまいます。

かといって普通の青物用の太軸のフックでスローピッチジャークとの相性がイマイチという意見もありました。

スタジオオーシャンマーク「青技」はスローピッチで青物を確実に獲るために特化されたフックのようです。

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