どの位人気?キハダのキャスティングゲーム人気調査アンケート

おはようございます。会長です。

ようやく、一息ついたようですが、今年は太平洋側のキハダのキャスティングゲーム盛り上がっていましたね。

連日、Facebookのタイムラインは大型のキハダマグロを抱えた写真が並んでいて。

30kgクラスはもちろん、40kg、50kgクラスを釣られた方も多く、ちょっと前は60kgオーバーも結構目にしました。

沖縄やその周辺の離島など南国にいかなくても、太平洋沿岸で気軽に狙えるようになったキハダマグロのキャスティングゲーム。

今日は、どの位人気なのかアンケートで調査してみました。

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根掛かり時に瞬時に取り出せる!コスパ最高の「ラインブレーカー」&「専用ホルダー」

おはようございます。会長です。

オフショアのジギングで一番嫌で危険なシーンが根掛かりです。

遊漁船の場合は、船長に言えばラインブレーカー等で外してもらえますが、船を横に向けて流すドテラ流しの場合、風や潮が強かったり速かったりすると、どんどんラインが出ていって、高切れなんてすると最悪。

ジグやアシストフックだけでなく、PEラインもロストしてしまいます。

私はルアーバンクで販売している「ノット締め込みスティック」をラインブレーカーとして使っているのですが、そのラインブレーカーを身に着けておける専用のホルダーを作って、半年ほど使ってみました。

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大型のヒラマサやカンパチ狙いならコレ!大物師必須のジギングフック「SPT503」

おはようございま。会長です。

このフックご存知ですか?

ステキ針から発売の「SPT503」という、ジギングフックなのですが、10kg以上のブリ、数十kgの大型のヒラマサやカンパチ、マグロ類など、大物狙いのジギングやキャスティングに重宝するフックです。

サイズ感や利用シーンなどを含めて「SPT503」の魅力を、ちょっとご紹介したいと思います。

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【コラム】青物のスロー系ジギングにも「タコベイトフック」付けたほうがいい?

おはようございます。会長です。

最近、青物のジギングもフォールを交えたスロー系のジギングやコンビネーションジャークで狙うことが多くなったのですが、ちょっと気になっていることがあります。

検証したくて、ちょっと出来ていないのですが、それは「タコベイトフック」です。

あれってアピールに付けるものだと思っていたのですが、もしかしたら「吸い込みやすくなる」のでは?

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ダイワのカタログの代わりになる? ダイワの公式アプリがver2.0になってより便利に!

おはようございます。会長です。

今年度から、紙媒体のものがなくなってしまったDaiwa(ダイワ)のカタログ。

代わりにDaiwaのアプリがリリースされましたが、皆さん使ってますか?

でた当初は、DaiwaのWEBページとyoutubeが合わさっただけのもので、それよりも少し使いづらかったので使っていなかったのですが、バージョン2.0になってから、結構便利なアプリに変わりましたので、ちょっとご紹介したいと思います。

紙媒体のない今、まだ入れていない方や、バージョンアップしてない方は是非御覧ください♪

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ところで「アシストフックのセキ糸」って、どの位の長さ使ってるの?1本当りのコストは?

おはようございます。会長です。

昨日、ふと思ったのですが、アシストフック作る時のセキ糸って、アシストフック1本あたり、どの位の長さ使っているんでしょ??

っていうか、アシストフック1本あたり、いくらぐらいかかってるの?

数円なのか?数十円なのか??

ということで、測ってみたり、計算してみたりしました。

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光すぎって良くないの?グローカラーのメタルジグの効果は?

おはようございます、会長です。

皆さんはグローカラーのメタルジグって使われていますか?

全国的にどうなのかは分かりませんが、私の地元福井県では、オールグローも定番のカラーでよく使われています。

ずっと気になっていることがあるのですが、以前ブラックライトでグローカラーのメタルジグを、直ぐにかなり強い発光をさせられるという記事を書いた時に「光すぎはよくない」とメッセージ?コメントをもらいました。

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SLJ用フックの自作におすすめ!一番コンパクトで強度のある結び方は外掛け2回+◯だ!

 

おはようございます。会長です。

ここ数年、30g〜50gぐらいの小さなジグでSLJ(スーパーライトジギング)を多くなったせいか、小さなフックでアシストフックを作ることが多くなりました。

小さなフックですので、出来るだけ結びを小さくするか、結ばないでセキ糸で巻いてアシストフックを作るかなのですが、やはりセキ糸を巻いて作るのは時間がかかりますし、出来るだけ結びで作りたいと思います。

しばらく、ずっと最小限のコンパクトな結び方をいろいろ試していたのですが、結構小さく結べて強度のある結び方が出来ましたので、共有したいと思います。

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ついに完成!? 超簡単でシンプル「最強の管付き針の結び方」はコレだ!

 

おやほーございます!会長です。

先日、管付き針でアシストフックを作る際、外掛け結びを1回結ぶだけでいいのでは?

という実験をしました。

管付きフックなら「1回結ぶだけで強度十分説」を検証したら衝撃の結果に!

その実験を踏まえて、ちょっと改良し、簡単で最強の管付き針の結び方が完成しましたので、ちょっとご紹介したいと思います。

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結局どっちが強い?「結びで作るアシストフック」 VS 「セキ糸で作るアシストフック」

 

おはようございます。会長です。

先日、アシストフックの自作で、強度の出るセキ糸の巻き方をいろいろ実験してみました。

結局、アシストラインにフックを刺して貫通させることで、40kg以上の強度が出ましたが、アシストラインにフックを刺すことが出来ない状況もあります。

  • アシストラインが細い
  • アシストラインがメタルライン
  • シーハンター等

このような状況の時は、セキ糸だけで作るか、フックに外掛け結びなど結んで作るかになると思うのですが、結局、結びで作る場合とセキ糸で作る場合どちらが強いのでしょう?

リクエストを頂ただいたのですが、そういえば「管付きではない叩きのフック」で結びで作ったアシストフックの強度を測ってみたことがないので、ちょっと実験してみました。

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