現地でも3分ちょっとで作れる!? 簡単タコベイトアシストフックの作り方!

おはようございます。会長です。

本日、タラジギングを予約していましたが、またまた中止になってしまいました。

一昨年は1回、昨年は2回、今年も2回予約を入れていたのですが、どれも時化で流れて。。。

本日はなんとか出れそうでしたので、タラジギングがどんなものか記事にしようと思っていたのですが、海況が変わって中止に。。。

タラジギングまだ1回も出来てません。

タラジギングといえば、タコベイトのアシストフックは鉄板らしいのですが、フックの大きさとかアシストとかの長さのベストが未経験で分かりません。

現地で道具無しで簡単に作れるタコベイトアシストフックを考えてみましたので、今日はその作り方をご紹介したいと思います。

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FGノットを「ダブルライン」で作ると強くなる? 強度実験してみた!

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おはようございます、しょうへいです。

ノットの強度テストのリクエストを頂きました。

ジギングのラインシステムの定番といえば、FGノットですが、

「ダブルラインでFGノット」をすると強くなるのでしょうか!?

とのことです。

確かにFGノットはPEの側が切れます。ダブルラインにすることで・・・!?

いったいどうなるのでしょうか!?

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アシストフックの補強にマニキュア系はあり?強度が上がるのか実験してみた!

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おはようございます、しょうへいです。

私の住んでいる日本海はかなり荒れています。荒れているときはやっぱりアシストフック作りです(笑)。

さて、アシストフックを作るとき、チモトの補強にマニキュア系のものを使っている方がけっこういらっしゃるようです。

塗るだけで皮膜を作ることができますし、すぐに乾くので簡単というのが理由だそうです。

さて、強度やほつれどめ性はどうでしょうか!?実験してみました。

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オフショアジギングでメタルジグにトレブルフックを使うメリット・デメリット

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おはようございます、しょうへいです。

先日、昔からジギングをしている方と話をしていたときに、「状況によってはトレブルフックを選ぶ」ということを聞かせて頂きました。

ジギングのフックといえば、アシストフックが主流です。

プラグにはトレブルフックを付けることが多いですが、メタルジグにトレブルフックはどうでしょう!?

ちょっと気になったのでアンケートもしてみたいと思います。

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使い終わったPEラインをセキ糸として再利用! 「セキノッターⅡ」がかなり便利な件

おはようございます。会長です。

先日発売しました、電動ドリルをライン巻取り機に変える「ライン巻き取り専用ビット」。

お陰様で、沢山の方にご注文いただいております。ありがとうございます!

その「ライン巻き取り専用ビット」ですが、

アシストフックを作る時の「セキ糸を巻くボビン」に使えないか?

というご質問を頂きました。

どうも、YGK(よつあみ)から発売されている「セキノッターⅡ」という、セキ糸ボビンノッターのボビンに巻きたいそうです。

対応しているか「セキノッターⅡ」を早速購入してみた所、他のボビンノッターに比べて、かなり便利な商品でしたので、今日は「セキノッターⅡ」の便利な所のご紹介と、お得な使い方、ビットとの互換性などをご紹介したいと思います。

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強くてコンパクトなのはドレだ!? 強いラインシステム「結び目サイズ」対決!

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おはようございます、しょうへいです。

ジギング魂でこれまでにさまざまなノット(ラインシステム)の検証を行ってきました。その中で結束強度100%に達するものもいくつかありました。

仲間とノットの話しをしていたとき、ノットのサイズの話になりました。

ノットが小さければ小さいほど、ガイド抜けがよくなり、キャストの飛距離も伸びますし、トラブルも減るかもしれません。

これまでに試したラインシステムで強かったものを再度結んでみて、結び目のサイズの対決をしてみました。

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傷がついたラインの強度はどのくらい弱っているのか?追加実験してみた!

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おはようございます。しょうへいです。

今年の初め頃にラインに傷が入ったり、白く濁っていたりしているものはどのくらいの強度が弱っているのか?という実験をやったことがあります。

最近の細糸や、新商品の紹介などをしているうちに、もう少し掘り下げて実験したくなりました。

フロロカーボン、ナイロン、カーボナイロン、高機能ナイロンの比較と、細糸での比較など、

データと再度まとめてご紹介いたします♪

※この記事は2018年1月1日に書いた記事に追記をしたリライト記事です。

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鯛ラバのネクタイの交換が超素早く出来る便利アイテム & ネクタイに関するアンケート

おはようございます。会長です。

先日、ちょっとご紹介しました「表面が凸凹しているくっつきにくい鯛ラバネクタイ」。

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

アンケートの結果から、ネクタイ同士がくっつくよりも、ネクタイにフックが刺さるほうが気になる方が多いようです。

実際に、くっつかないか?刺さらないか?釣れるのか?テストを開始したのですが、ネクタイの交換をするのがかなり面倒で。。。

なんかいいアイテム無いかな?と釣具店にいってみたら、ネクタイを簡単に交換できる便利アイテムがありました。

今日は、そのネクタイを簡単に交換できる便利アイテムのご紹介と、ネクタイの交換や自作などに鯛ラバネクタイに関するいろいろなアンケートをとってみたいと思います。

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フロロ芯よりも張りがある!? 芯入りアシストフックには「ホンテロン」がおすすめ!

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おはようございます、しょうへいです。

私は自作のアシストフックと、市販のアシストフックを半々の割合で使います。

単純に作るのが好きなのでアシストフックを作っているところもありますが(笑)

ところで、コシがあり張りがあるラインで作られたアシストフックはジグに絡むトラブルを防いでくれるといわれています。

アシストフックを自作するときに、ラインに張りを持たせるために、アシストラインの中にリーダー等のハリスを入れることがあります。

いろいろ太さやラインの種類を変えて作ってみましたが、そのなかでも張りが強くオススメのハリスがありますのでご紹介いたします♪

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えっ?そんなやり方も!? PEラインに出来る「エアノット」の解き方まとめ

おはようございます、しょへいです。

ライントラブルでたまに起きるのが、いわゆる「エアノット」(結び玉)です。

リーダーの近くでできてしまう分には直しようがまだあるのですが、メインラインの真ん中で起きていることがあります。

なんらかの原因でスプール内かガイド付近でテンションが抜けて、ラインについていたヨリが戻ることで起きるのではないのかと、なんとなく考えていますが、それはともかく出来てしまったら直したいのが過失でできた結び目です。

いくつか直し方を聞いたり調べたりたので、実際に試してみました。

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