超絶便利!「ペットボトルでドラグチェッカー」とリールのおすすめドラグ調整方法

おはようございます。会長です。

皆さんは、リールのドラグ調整をどうやってやっていらっしゃいますか?

ドラグチェッカーを使われる方、手で引っ張ったり、スプールを回して感覚で調整される方、重りを吊るす方、ドラグの調整方法はいろいろありますが、やはりペットボトルを使ったドラグ調整方法が一番手軽でおすすめです。

いままで針金でペットボトルを吊るせるようにしてドラグを調整していたのですが、それだと作ったペットボトルを釣り場に持っていかないといけないので結構邪魔になります。

そこで、持っていったペットボトルの飲み物にワンタッチで取り付けて、吊り下げれるようにする便利アイテムを製作してみました。

おすすめのドラグ調整方法と合わせてご紹介したいと思います♪

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ダイソー100円エポキシ接着剤でメタルジグをコーティング!試してみたら意外な結果に

おはようございます。会長です。

先日、Facebookで「ボロボロにならないメタルジグが欲しい」というコメントがありました。

そのコメントに対して、

「ダイソーに100円で売っている2液性のエポキシ接着剤で、メタルジグを手軽に強いコーティング出来るらしい」

というメッセージを頂きました。

エポキシ樹脂といえば、大昔に「磯釣りの円錐ウキ」にコーティングして浮力調整に使ったことはありますが、コーティング剤じゃなくて接着剤も同じなの?

ということで、早速買ってきて接着剤でメタルジグのコーティングがどんな感じで出来るのか?試してみました。

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【保存版】これで出来る!フロロ芯入アシストフックを作る簡単な方法・入れ方

おはようございます。会長です。

アシストフックを自作出来るようになると次に思うことが、アシストラインの中にフロロカーボン(フロロ芯)を入れて、少しハリを出したくなります。

挑戦はしてみたものの、ニードルがうまく入らなかったり、思い通りのハリの強さにならなかったりと、断念される方も多いです。

今回は、そのフロロ芯入りのアシストフックを簡単に作れるコツというか、簡単な入れ方や作り方をしっかりとまとめてみました。

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まるでアナコンダ!衝撃すぎる映像がいっぱい!ヒラメの捕食シーン(バイトシーン)まとめ

おはようございます。会長です。

昨日、youtubeを開いたら、衝撃的な動画のサムネイルが目に入りました。

MAMA DIVE AMED という方(チャンネル)の「ヒラメの捕食シーン」という動画のサムネイルだったのですが、どう見て「アナコンダ」!

どうやって飲み込むんやろ?と続きを見てみたら、なかなかおもしろい結果に。

やっぱり捕食シーンの動画って面白いね!と思って「ヒラメの捕食シーン」の動画を次々探して見てみたのですが、大体数分の動画に重要なシーンって一瞬しかないんですよね。

そこで!ヒラメの捕食の「いいシーンの直前から再生をスタート」するように、動画をまとめてみました。

どの動画も、捕食のちょっと直前から再生されるようにしてありますので、ぜひご覧ください♪

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セキ糸を巻かずにフラッシャー(ティンセル)を簡単にアシストフックに取り付ける方法

おはようございます。会長です。

先週あたりに、オススメのフラッシャー(ティンセル)や、フックに刺して使えるケイムラやブルーの蓄光ビーズをご紹介しました。

実は、この2つのアイテムを使うことで、セキ糸を巻かずに簡単にフラッシャー付きのアシストフックを作ることが出来ます。

セキ糸を巻くのが苦手な方も、とても簡単に付けれるおすすめの方法ですので、その方法をご紹介したいと思います♪

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PEラインを連結したり効率よく裏巻きしたりしてお得に再利用する5つのテクニックまとめ

おはようございます。会長です。

先日、タチウオジギングに行くことになったのですが、リールに巻いてあるPEラインが前回高切れしていることを思い出しました。

また、他のリールに巻いてあるPEラインも結構長い間使っていますので、新しいものに交換したり、逆巻き(裏巻き)することにしたのですが。

この時に、高切れで短くなってしまったPEラインを連結て長く使ったり、逆巻きを効率よくしたりとPEライン再利用のテクニックをいろいろ駆使して3つのリールを全て新品状態になりました。

その時に使った、PEラインをお得に簡単に再利用するテクニック5つをまとめてご紹介したいと思います。

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見た目に反して超使いやすい!アブ・ガルシア「微弱メタル」使用レビュー・使い方!

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おはようございます、しょうへいです。

10月末より、休日になると海が荒れて全然釣りに行くことができませんでした。

先日、久しぶりに釣りに行くことができたので、まだ使っていないメタルジグをいろいろ使ってみました。

今年5月に発売したAbuの新ジグ、「微弱メタル」も使ってみたところ、めちゃくちゃ好みのジグでした。

バッチリ魚も釣ってきたので、レビュー&使い方をご紹介したいと思います。

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その「空スプール」に、PEライン何号が何m巻けるのか分かる計算ツール

おはようございます。会長です。

先日、ふとラインを使い終わった(巻き終わった)空スプールに、リールに巻いてあったPEラインを逆巻きするために、巻きつけたいという機会がありました。

もともとPEラインが巻いてあったボビンなら、そのPEラインがどの位(何m)巻けるのか分かるのですが、巻きたかったボビンは全然関係ない「シーハンター50号の50m巻ボビン」です。

めちゃくちゃな量が巻けそうな気もしますが、巻き取るPEラインも8号450mで。。。

巻ききれなかったら、面倒だな〜と思い、ちょっとザッと計算してみることにしました。

というか、計算式面倒過ぎましたので、誰でも使えるよう、計算ツールを作ってみました。

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自作アシストフックも市販の完成フックも「意外なアソコ」に接着剤を着けておくとイイ件

おはようございます。会長です。

ここ最近、アシストフックやキャスティングシングルフックの自作方法を綺麗にまとめていろいろご紹介していますが、一番最後に一つだけ、どれにも記載しなかったことがあります。

アシストフックの作り方の記事は凄く長い記事になりしたので書かなかったのですが、実は最後にある所に瞬間接着剤を着けておくのがオススメなのですが。。。

今回は、その記載しなかった部分をご紹介したいと思います。

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これでもう片寄りしない!?レベルワインドが無いベイトリールの糸さばきのコツ

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おはようございます、しょうへいです。

オシアジガーやソルティガ(ベイト)など、ジギングでは、レベルワインドが無いベイトリールがよく使われます。

レベルワインドがないということは、糸のさばきを自分でしなければなりません。

糸さばきしないと、ラインが片寄りしたり、片寄りして膨れ上がったラインがリールの一部に当たってダメージがあったりすることがあります。

この糸捌きの方法が、わかりやすい動画が公開されていました。

ついでに、私がやっているやりかたも含めてご紹介したいと思います。

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