タックルボックスに入れておくと何気に便利! ダイソー「からまないゴム クリアS」

おはようございます。会長です。

100円ショップには釣りに何気に使えるアイテムがポツポツあります。

今日は、私がタックルボックスに入れているダイソーの「からまないゴム クリアS」という商品をご紹介します。

「S」はサイズのことですが、このサイズが重要なんです。

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段差付きアシストフックってどうなの?アンケートで分かるメリット・デメリット

おはようございます。会長です。

先日、アシストフックを作っていたところ、使っていたアシストラインがなくなって短くなってしまったので、段差付きのアシストフックにすることにしました。

そういえば、段差付きのアシストフックって初めて作るかも。。。

普通にジギングする時はツインフックよりも、シングルフックを使うことが多いので、段差付きのフックについて、あまり考えたことがないのですが、段差付きのアシストフックってどんなんでしょ?

メリットばかりなら、ほとんどのアシストフックが段付きだと思いますので、デメリットもあるんでしょう。

今日は、段差付きアシストフックのメリットやデメリットについて考えてみました。

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抜けなくなったロッドのジョイント部を抜く方法

おはようございます。会長です。

皆さんは、ロッドのジョイント部(つなぎ目)が抜けなくて困ったことないですか?

私は抜けなくなって結構困ることが多いのですが、なにか簡単に抜けるいい方法がないかと模索していたところ、画期的なアイテムに出会いましたのでご紹介したいと思います。

※この記事は2017年1月に書いた記事に追記したリライト記事です。

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鯛ラバのトレーラーってどうなの?使ってる?釣れるの?アンケートで調査してみた!

おはようございます。会長です。

春の鯛ラバの本格シーズン到来ですね。

こちら福井でも、連日80cmオーバーの大鯛が釣れ、シーズンインといった感じです♪

私の鯛ラバスタイルは、15年前から全く変わらず、変わったことといえば、誘導になったことと、ネクタイを自作するぐらいで、鯛ラバヘッドに普通にラバーとネクタイを付けたオーソドックスなスタイルです。

普通に釣れますので、ず〜っと同じ形でやっているのですが、ちょっと気になっていたのが「トレーラー」です。

まだ一回も付けたことがないのですが、あれって皆さん付けてるんですか?釣れるの?

ちょっと気になりましたので、購入してきていろいろ調べてみたり、アンケートをしてみました。

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釣り人の約にも立つ? えらく評価の高い「本マグロ解体パズル」を買ってみた

 

おはようございます。会長です。

来月、キハダのパワースローゲームをしたいと久米島に遠征に行くのですが、その為かなにか分かりませんが、Amazonの貴方におすすめの商品に「本マグロ解体パズル」がいつもチラチラチラチラ出ていました。

先日、ついに押してしまい、ページを見てみたところ、レビューがかなり評価の高い商品で、読んでいたら「すごく勉強になる」というコメントが多かったので、もしかしたら「マグロさばけるようになる」?

なんて思い、ポチッとやってしまいました(笑)

昨日届きましたので、早速「解体の義」を行いたいと思います♪

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タックルボックスの穴にちょいっと差すだけ!「タックルボックスちょこっと竿受け」

おはようございます。会長です。

ジギングに行く時にいつも思うのですが、出船前に車からタックルを出してきて、タックルボックスに立て掛けるこ時、つるっと滑ってドンガラガッシャーンってならないか心配で。。。

帰港後も人からロッドを受け渡されて、タックルボックスに立て掛ける時にも結構気を使います。

ロッドホルダーをつければいいのですが、竿を4,5本持っていくことも多いので、そんなに付けるとお金もかかりますし、タックルボックスが結構かさばります。

ということで、タックルボックスにちょっと差し込んで使える、簡易的な竿受けを作ってみました。

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「刺し身にはワサビより辛子が合う説」を検証したら、辛子があう条件が判ったぞ!

おはようございます。会長です。

先日、刺し身にあう高級チューブわさびの検証をした時に、「きざみワサビ」や「すりおろしわさび」よりも「辛子に近いベトベトしたワサビ」が刺し身によく合いました。

釣り人が満足できる「刺し身に合う市販のチューブ高級生わさび」は意外なコレだ!

以前からちょっと気になっていたことがあるのですが、それは

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デジタル魚拓の時代は平成で終わり!? 新時代は「アナログ魚拓キット」が超便利そう!

おはようございます。会長です。

いよいよ平成も終わりになりますね。

新元号はなんなんでしょう?気になります。

平成の約30年間、思い出に残るような大きな魚は釣れましたか?

30年の間に魚拓も進化し、魚に墨を塗って魚拓をとる方式から、スマホなどの写真からフルカラーのリアルサイズで魚拓を取る「デジタル魚拓」方式が主流になってきました。

デジタル魚拓のRe:Fish(リフィッシュ)さんも、そのデジタル魚拓をお手頃な価格で作ってくれると評判のデジタル魚拓屋さんですが、そのRe:Fishさんから手軽に魚拓を自分で取れる便利アイテムが発売になりました。

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