刺し身が飽きたら試してみて!3分で作れる昆布締めの作り方

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おはようございます。会長です。

釣った魚、刺し身食べることも多いと思いますが、ちょっと多いと飽きてしまうこともあると思います。

最近、ちょっとハマっている食べ方があるのですが、結構飽きずに食べれておすすめの方法ですので、ちょっとご紹介したいと思います。

刺し身が飽きたら試してみて!3分で作れる昆布締めの作り方

先日、釣ったアオハタのお刺身の残りです。40cmオーバーが2匹釣れたのですが、刺し身で食べて、しゃぶしゃぶで食べて、ちょっと飽きてしまって余ってしまいました。

そんな時に、おすすめの食べ方が、こちら!今年2度目の登場の「昆布つゆ」です。

スーパーで300円ぐらいで購入可能です。

こちらを小皿に少しだけ入れます。

そちらに余った刺し身をイン!

食べたいだけどんどん入れます。

3倍濃縮タイプですが、まずはそのままお試しください。

今回は、半分を漬けました。よく混ぜて、1,2分おきます。待たなくてもそのまま通すだけでもOKです。

※時間はお好みで。1日とか半日とか漬ける必要はまったくありません。

このまま、漬けや漬丼にしても美味しいのですが、キッチンベーパーの上において

余分な昆布つゆを綺麗に拭き取ります。これが結構大事。

皿の上に戻して、あっという間に完成です。

もう、醤油味もしますので、醤油を付ける必要はありません。わさびをオン!してそのまま食べるのですが、わさびで食べる場合は茎入りのものがおすすめ!

ただ、一番のおすすめは、和からしです!

これが、もうたまらん!

八丈島に釣りに行かれる方はご存知だと思いますが、八丈島には目鯛やトビウオ、オナガダイ、カンパチを甘めのタレで漬けにして、中には「からし」を塗って食べる島寿司が名物です。

この、からしの島寿司がかなり美味しいんです♪

私は、ハマチやブリなども昆布つゆ漬けにして「からし」で食べていますが、刺し身が甘くなるため、どれも辛子が結構マッチします。

スシローでシャリ玉買ってきて、カラシを塗って上にオンして島寿司を作るのもおすすめです♪

キッチンペーパーで余計な昆布つゆを拭き取ることで、昆布締めのねっとり感も楽しめます。

刺し身が余ったら、昆布つゆ昆布締め&和からしをぜひお試しください。

大きい真鯛が釣れたときなど、刺し身→しゃぶしゃぶ→昆布つゆ昆布締めなどで食べると、飽きずに美味しく味変して食べれますので結構おすすめですよ♪

 

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伝説会長

ジギング歴22年。マイボートを所有し、週末はオフショアに。福井県在住でメインフィールドは福井県三国沖。対馬・輪島・石垣島・遠州灘・相模湾・海外などに遠征も。伝説会長は20年前のYahooブログのニックネーム

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