おはようございます、しょうへいです。ご存じの方も多いと思いますが、あのSOM(スタジオオーシャンマーク)より新しいリールが発売されました。
発売日は2022/9/9と先週末に発売されたばかりで、スグに手に入れることが出来ましたので早速釣りに持っていって使ってみました!
かなり画期的な機能が詰め込まれたすごいリールです。
発売直後、速攻で実釣レビューをお伝えいたします!
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おはようございます、しょうへいです。ご存じの方も多いと思いますが、あのSOM(スタジオオーシャンマーク)より新しいリールが発売されました。
発売日は2022/9/9と先週末に発売されたばかりで、スグに手に入れることが出来ましたので早速釣りに持っていって使ってみました!
かなり画期的な機能が詰め込まれたすごいリールです。
発売直後、速攻で実釣レビューをお伝えいたします!
おはようございます。会長です。
昨年、とあるタチウオ用のメタルジグに標準装備され、凄くいい!と話題になっていたBKKのタチウオフックのパッケージ版が、ついにBKK JAPANからも発売になりました。
他のタチウオフックと何が違うのか?おすすめの使い方も含めてご紹介したいと思います。
おはようございます、しょうへいです。
もう9月に入りましたね。イカメタルシーズンも終盤に入ったという感じがしますが、終盤に入ってから少し調子のよい地域も多いみたいです。
最近では日本海側は九州から北海道まで、太平洋側でもけっこうな広がりを見せているイカメタル。
BOZLES(ボーズレス)の新製品のイカメタル仕掛けが「よく考えられているな~」と思いましたのでご紹介いたします。
おはようございます。会長です。
といっても、もう昼近くですが。。
今日は、JACKALL(ジャッカル)から新しいメタルジグが発表とのことですので、時間を遅らせて更新させていただきました。
先ほど、JACKALLのホームページが更新され、その新しいメタルジグの全貌が明らかになったのですが、
あのコスパ最強で非常に良く釣れる「バンブルズジグセミロング」にトンボジギングスペシャルバージョンが登場するとのことです。
一体、価格はいくらなのか?ウェイトラインナップは?付属のアシストフックは?
早速内容を見ていきましょう。
おはようございます、しょうへいです。
DUOより発売されている「ドラッグメタル」シリーズ。
今年5月にセミロングのモデルが発売されています。
これでオフショア向けの「ドラッグメタル」は4種類になりました。
使い分けやお勧めのアクションなど交えてご紹介したいと思います。
おはようございます、しょうへいです。
今やイカメタル界で大人気のブリード「ネイキッド」に兄弟ルアーが登場しました。
「ネイキッドデルタ」という名前で、なんと先週末発売になりました。
さっそく入手してイカメタルに出かけて使ってきましたのでレポート、レビューしたいと思います。
おはようございます、しょうへいです。
私のホームグラウンドである福井県(三国・鷹巣沖)でも夏のSLJ(スーパーライトジギング)シーズンが開幕しました。
SLJはラインが命、細糸で意外な大物と戦うことになることもあります。
毎年SLJに使うラインは新調しているのですが、今年はVARIVAS(バリバス)より新発売のSLJ専用ラインを使ってみました。
おはようございます。会長です。
OceanFreaks(オーシャンフリークス)から、今年春に発売された「ラーテルプライヤー」というフィッシングプライヤーはご存知ですか?
OceanFreaksといえば、スローピッチ用の大型ベイトリールを手掛けられていますが、こちらはなんと「チタン合金」で出来たフィッシングプライヤーです。
また、2種類のスプリットリングオープナーが搭載されており、こちらもまた使い道や使い易さが気になるところです。
実は、こちらのラーテルプライヤーを、今年3月頃に手に入れてから約3ヶ月、あえて一度も水洗いせずに30釣行以上使ってみました。
2つのリングオープナーの使い道を含めて、3ヶ月使用後のチタン製プライヤー「ラーテルプライヤーの実力」をご紹介したいと思います♪
おはようございます、しょうへいです。
天龍より発売しているタイラバロッドのシリーズ、「Red Flip(レッドフリップ)」は、今年2022年モデルとしてリニューアルされました。
私もその中の1つ(スピニングモデル)を購入しています。
購入してからだいぶ使って、いろいろわかってきたこともありますので、新旧製品との違いや、ホライゾンシリーズとの違いなども合わせてご紹介したいと思います。
おはようございます。会長です。
ついに発売になりましたね!
イカの墨抜きといえば、兵庫県 柴山 香住の遊漁船「大吉丸」船長。
イカシーズンと慣れば、1日数百から、多いときには千ハイ以上、イカの墨袋を抜くとか!
その烏賊の墨抜きのプロフェッショナルの船長が考案した「究極の烏賊の墨抜き器」が先日、ついに発売になりました。
一体、今までの墨抜き器と何が違うのか?
早く、この墨抜き器で墨を抜いてみたくて、入手後すぐに、先日地元の遊漁船を予約して墨を抜いてみました!